東京・大阪・名古屋・福岡・神奈川など全国から入学できる通信制高校なら

学習等支援施設

ホーム学習等支援施設首都圏エリア原宿表参道シティーキャンパスブログ > 都心部に感度も自由度も高い人が集まる理由

首都圏エリア

原宿表参道シティーキャンパス(東京

「芸能活動」「働きながら勉強」個性的を生かす高校生キャンパス

2022.08.07 お知らせ

都心部に感度も自由度も高い人が集まる理由

※表参道と明治通りの神宮前交差点。いつの時代でも青春の舞台。







おはようございます。


暑い日が続いても全く関係なく、


ティーンが楽しそうな街は原宿の神宮前交差点と池袋のアニメイト前。






平成の時代はファッション系とアニメ系と、完全に別な人種だったような気がしますが、


そんな区分けは今はダサい。


ファッション系もアニメ系もスポーツ系も勉強系も、


感度も自由度も高くなっていて偏見や差別をしない文化が育まれていて


その方が面白いじゃんってことで都心部にはそういう最先端の人々が集まります。


都心部にそういう人たちが集まる理由は、地方はまだまだ感度や自由度が低いせいかもしれません。


地方都市では今でも「いい高校」「いい大学」「いい会社」みたいな、


昭和の時代に良いと思われたことが今でも信じていることが多いと聞きます。


残念ながら、かつて「いい会社」と言われた会社はほぼなくなってしまいました。


世界のトップ企業に多くの日本企業が並んでいたのは30年以上前のこと、


失われた30年と呼ばれていますが、今は1社もありません。


一方、新しく生まれているのは小規模のベンチャー。


若い世代は、やりたいことを仕事にし、自分のために、社会のためになる、


新しい価値観を生み出すことに喜びを見出す人が急増しています。





古い価値観を大切にする「保守性」も大事ではありますが、


自分の未来の可能性を広げるために、高い感度と自由度を尊重する都心への進学を考えてみませんか。


古い価値観に染まって地元で年を重ねるよりも、


十代のうちに感度と自由度を磨き、


自分を成長させることも正しい進路決定の1つといえるのではないでしょうか。


学校という場所が合わない人に合う可能性があるシティーキャンパスです。







資料請求・入学相談(原宿・池袋共通)はコチラから

鹿島学園入学願書はコチラから

全国のサポート校個別相談はコチラから



2022年8月7日(日)

鹿島学園高等学校・鹿島朝日・鹿島山北高等学校連携施設

池袋サンシャインキャンパス

原宿表参道シティーキャンパス

渋谷駅東口シティーキャンパス

新宿駅西口シティーキャンパス

崎山潤一郎


前へ戻る

  • 入学相談予約
  • オンライン入学相談
  • 資料請求

学習等支援施設からのお知らせもっと見る

在校生・卒業生の声もっと見る

首都圏エリア
東北エリア
東海エリア
甲信越エリア
近畿エリア
中国エリア
九州エリア
ネット指導制