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2020.11.20 トピック

受かる生徒・受からない生徒の違い(その11:最終回)

みなさん、こんにちは。林です。





10.願書は、自分で買う。そして、願書の書類は自分で銀行に行って振込をして、郵便局に自分で行って郵送する




これ、できていますか?
まさか、親や他の人に頼んだりしていませんね?

これができているだけで、圧倒的に受験に有利です!

こんなことが?
と思っていたら、大間違いだと思います。

願書を自分で買う。←本屋に行く。そこで、赤本や問題集、参考書を見る機会ができる。
その大学への思いが深くなる。
お金を出して買ったのだから、がんばろう、という気になる


銀行に行き、受験料を支払う。←窓口のかたから、「受験、がんばってくださいね!(^^)/」と言われる。
なんとなくやる気が出てくる。
銀行なんてめったに行かない場所に行くことで、世の中の仕組みを知るようになる。


〇郵便局で書留で願書を送る。←窓口のかたから、「受験、がんばってくださいね!(^^)/」と言われる
あちらこちらで、がんばれがんばれ、と言われるのです。
大事な書類は、【書留】や【速達】で送る、という方法があるというシステムを知る。


〇帰宅した後、家族に「出願してきたら、あちこちから、がんばってねと言われたよ」
と報告する。








どうです?
自分で出願するのとしないのとでは、いろいろな機会を得ることができる、と思いませんか?
自分で出願しなかったら、こんなにいろいろな人から応援されないのではないでしょうか。




では、
がんばってください!
(応援) (^^)/


<<おわり>>
長期にわたる連載、ご愛読いただき、ありがとうございました。(^O^)





さいたまキャンパスで、待ってます。


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